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『妻:T子への謝罪文(不完全版)』著者:KR




●●T子さま、赦してください。

私は貴女を欺いていました。

私は貴女とセックスをしている時、貴女の身体をダッチワイフにし、頭の中で「別の事」を考え射精をしていました。


その「別の事」とは、私自身の性癖です。
その性癖を開発された瞬間が、私の脳裏に甦っていたのです。

それは中学生の時、教壇の上で全裸になり「オナニーショー」をしていた時の自分です。

「させる」というアイデアを出したのは、クラスにいる屈強で頭のいい男子でした。が、決してこれはいじめではありません。
いやなら登校拒否すればいいのに、媚びた笑顔で私はそうしたアイデアを自分からやりとげようと必死でした。

命令していたYさんと言う男子はいまも僕にとって、神のような眩しい存在です。

彼に従っていた男子で登校拒否になり心の病になった者もいましたが、私は訓練されることに悦びを感じる体質でした。

私がした訓練は、奴隷になることに喜びを感じる自分をきちんと態度で表明することです。その一環が公開オナニーです。

そんな僕を見た、ある女子がYさんに言いました。「ここまでさせるって、すごい」と。


その女子が、もしT子さんだったらと思うと、僕は震えます。


こんな男、結婚相手に選ぶわけないですよね?


こんな決定的な秘密を黙っていた事は、詐欺に等しいと思います。
しかもその時、僕はこう言いながら喜悦の頂点に達していたのです。


「僕は一生女には縁のない、淘汰されるべき存在です」と。


そしてその言葉を、今でも心の中で繰り返しながら、貴女とのセックスでイッってしまっていました。




【※KR氏が、オープンチャットで上記の公開謝罪、強制オナニーをさせられる一部始終を見物されたい方は http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=87782《〝劣等種〟KR の性癖告白と調教経過晒し部屋》 の過去ログを閲覧ください。】『丸岡より』
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